「重婚ウエディング」「豪快なおままごと」「愛人ストーカー騒動」ただの不倫を超えた中川俊直議員スキャンダル!

「重婚ウエディング」「豪快なおままごと」「愛人ストーカー騒動」面白ネタいっぱい!

あまりにも面白いスキャンダルにみんな興味津々

 

登場人物:
中川俊直 衆議院議員(元経済産業大臣政務官)

東京都新宿区に生る。日本大学文理学部卒業。早稲田大学大学院公共経営研究科専門職学位課程修了。テレビ東京に入社、政治記者となる。2001年より父・秀直の公設・私設秘書を務める。2012年の衆院選にて、父の地盤を継ぎ広島4区で初当選。厚生労働部会副部会長などを務める。父は中川秀直(元科学技術庁長官、内閣官房長官)。

世の中って時折すごい驚きのネタを提供してくれます。面白いです!!

この方中川俊直さんって お父さん中川秀直氏の地盤を受け継いだ二世議員です。
ちなみにお父さんの秀直氏も愛人問題でトラブルを報道されていますので、これも2代目の血を受け継いでるってことでしょう。

まず、お父さんの秀直氏をおさらい!
中川秀直はかつて第66代内閣官房長官、第54代科学技術庁長官を務め、去年11月には旭日大綬章を受章しています。
かつては麻生首相の政策を痛烈に批判し、【麻生おろし】の筆頭人物として注目を浴びていました。
2012年には広島4区で初当選をし、SNSなどの情報発信も積極的に行い、オフィシャルブログももっていたが2013年頃から更新はされてない模様。
現在、メディアにコメンテーターとして登場することがあり、度々、独自の政治論を展開しています。

父・中川秀直氏のスキャンダルとは?

第66代内閣官房長官を辞任した愛人問題についてちょっとおさらいしましょう。
2000年にゴシップ雑誌に、中川秀直氏は愛人とともに撮影された写真がスクープとして掲載されました。
また愛人と過ごしている時のビデオや音声テープまでも流出したと言われていますね。
それによるとなんと中川秀直氏は愛人の女性に警察情報を垂れ流していたというんです。
この問題は国会で取り上げられて、厳しく詰問されるものの中川秀直は否定していました。
しかし、2000年10月27日に音声テープの声の主が自分であると認めて、これらの騒動の責任をとって内閣官房長官を辞任したというお話。

2世中川俊直 衆議院議員のスキャンダル

1.重婚ウエディング

この言葉、実は今回の報道で初めて知りました。
長年の愛人の希望でとのことですが、本人談は
「重婚の事実はございません」ですと。
当然、籍に入るわけにはいかないので「重婚」を事実とすること自体難しい。
でも、ウェディングの証拠写真がでかでかと掲載されていますから、法律上の事実とかはもう関係ないですよ!
ましてや、「結婚証明書」にサインをしてるという証言もあります。

まぁ、希望する女性もいかがなものかと思いますが、実際に行動しちゃう息子中川議員って、どんだけおバカなんでしょうか!

2.豪快なおままごと

Q.子ども時代,好きだった遊びは何ですか。

A.「男版おままごと」みたいなことをしていました。ぬいぐるみを「お風呂に入れてあげるんだ!」と言って,水に浸けてベタベタに濡らしたり…,豪快なおままごとが好きでした(笑)。

これって、斜めに読むとかなり危ないんじゃ?

不倫遊びは豪快なおままごとの延長なのですね。
自分の子供達にたいして今回の騒動を「おままごと」として話しても許してくれませんですよね。
それに元愛人によれば、中川氏は妄想・嫉妬がとにかく異常なレベルとか。そんなところも「豪快」じゃなくても良いのに!

3.愛人ストーカー騒動

ああ、もうこんな男、絶対嫌!
マンションのドアが凹んじゃうほどドアをたたき続けたとか。
あげく大声で泣いたり怒鳴ったり土下座したり???
「死んで償う!」
もう、こんな台詞が出ちゃうともう狂気の沙汰ってヤツです。
そのうえ、他に同僚の前川恵議員とも関係を持っていたのにでしょう?

ドラマより事実は衝撃的ですが、これはただ自分の自己的満足のみという薄っぺらいストーリーです。
きっと語られた台詞も陳腐に違いない!

中川俊直議員の奥さん悦子さんは、現在がんの闘病中との話も出ていますね。
そんな悦子さんが謝罪を受け入れて信頼回復に向けて共に歩もうとFacebookに投稿したと言われます。
そう言わないといけなかった悦子さんが本当に気の毒。
私たちはもう絶対忘れませんから。
広島の有権者さんはどうしますか?

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